青色と水色


おこんにちわ。
GWいかがお過ごしでしょうか。
わたしは前半飛ばして死んでいます時間配分下手な哺乳類です。
暇なので平成の青色と水色の組み合わせが好きな理由を書きなぐりました。
良かったら適当に読んでください。


いのゆとを堪能するにあたり避けて通れない美しさについて。
いわゆる美の暴力じゃ〜!
二人の組み合わせの何が好きって顔の美しさ。
美しさといっても一概に言えなくて、整ってるとか、儚さとか、人間の闇とか、似たような二人の持ち合わせた漂う雰囲気。
その点において、二人のふとした無の瞬間に脆さのようなものが垣間見れたとき物凄く綺麗だなぁと思う。
あとはスタイル、体のパーツの美しさ、線の細さ。
まぁこれについては後から書くので一旦区切り。
あとメンカラでもある水色と青色の美しさがどんぴしゃにチョベリグですね。
ツイッター連携するのめんどくさかったからリンクだけどうまくいってんのかな?
前もこんなん書いたけど裕翔は本当空みたいにコロコロ晴れたり曇ったりカミナリ鳴ったりってイメージ。
どちらも透過性があり、水をイメージして光が当たればキラキラ光り、暗にさらせば闇となり、の中に透き通る美しさあり。
私のいのゆとの至高は光と闇にあります。
闇の中の光が伊野尾くん、光の中の闇が裕翔。
完全に個人のイメージです。
はい次!


色気

人を惹きつける性的魅力という意味のある言葉。
二人の性的魅力とは何か。

まず目。
対照的な二人のおめめですが、伊野尾くんはトロンとしたこぼれ落ちそうな目、裕翔はきりっとした意志を感じる目。
どちらも吸い込まれそうな素敵なおめめ。

たまに見れる闇を持った目も好きです。


次は体のパーツ。
伊野尾くんは首まわり、指周りから。
首にはほくろ、喉仏、鎖骨の三種の神器が。
伊野尾慧のフェロモンは主にこちらで生成されていると思っています。
あと軟体生物ですか?と思うくらいよくわからない指先の構造。
綺麗だけじゃなくたまに変な指の形してるのはよくわからないけどエロいです。
そして何よりもその白く細い腕に這う血管。
女性的な綺麗な手に男性的な血管。
たまらん。

裕翔は筋、骨。
鼻筋、腕筋、鎖骨、胸板、線が細くても男らしい。
横顔の鼻が好きで滑り台として滑り落ちたいんじゃ。
私が一番好きなのは鎖骨と腰付近の出っ張ってる骨です。(骨盤のとこ?何骨?)


才能

言うまでもなく伊野尾くんは明治大学を卒業し建築について学んだいわゆるインテリ系アイドル。
裕翔に比べれば多才性は劣るかもしれないけれど、一つの専門に対する知識の量は膨大だと感じます。
いくら大学に通ってても努力をしなければ知識はつかないし、興味を持たなければ学を深めることはできないですよね。

裕翔は本当に多才。
多趣味ともいいますか。
ドラム、カメラ、演技もろもろ。
のめり込みと長期間的な継続性が飽き性の自分にとって尊敬のまなざしです。
恋愛もそういう恋愛(且つ、ねちっこい(小声))をしそうだなと勝手に感じてます。


追ったり追われたり

2人の関係性のベクトルが好きです。
なかなか伊野尾→←裕翔のタイミングの合致に至らない気がするのです。
大半が伊野尾くん→裕翔。
それでいて流すように動じない裕翔。
だけど内心嬉しくてたまんないと思うんだよなぁツンデレ気質なとこというか強がりな気がするからなぁ裕翔。
裕翔の顔がタイプ。スタイルがいい。パリを一緒に歩きたい。裕翔を困らせたい。壊してしまいたくなる。うんぬんかんぬん。
美しい裕翔がとっても大好きなんですよね、はいはい、わかりました。よーくわかりました。

しかしここで朗報。
最近裕翔→伊野尾の矢印が目に見えてきた…!
地球が逆回転をいきなり始めたから目眩が…
伊野尾くん手が綺麗、顔が綺麗、頭ポンポンしてほしい。
あぁ…もう分かったよすれ違ってばっかだけどお前ら本当は両思いなんだろう…どうせ10年後の同窓会で発覚してドギマギするやつだろ…誤差生ませてんじゃねーよお互い向きあえよ……
まぁそれでも一方通行な感じが好きです二人がすれ違ってるところがたまらなかったりします。

ざっとこんな感じで何のまとまりもなくただ書きなぐりました。
最後に関係者各位いのゆとは後世に語り継ぐためにも美術館に展示してください終わりちゃんちゃんこ。